土地・遊休地の有効利用USE

空いている土地・遊休地で
広大な土地をそのまま眠らせている方へ

遊休地を有効活用

資産運用 節税対策 社会貢献

こんな悩みはありませんか?

  • 農業を廃業してしまったため、農地の使い方に困っている
  • 山野を持っているものの、固定資産税がかかるばかりで困っている
  • 土地を売りたいが、なかなか売れずに困っている
  • 資産として、子どもや孫に収益を引き継いでいきたい
  • etc...

太陽光発電で遊休地を有効活用できます

遊休地や空いている土地をお持ちでお困りの方はいらっしゃいませんか?
土地を所有していることで、税金の負担がかかっていたり、お手入れの手間がかかっていたりする方がいらっしゃいましたら、
是非当社までご相談ください。太陽光発電設備で発電した電気は電力会社へ売電できます。
売電収入を20年間決まった価格で得ることができますので、土地を有効活用することに繋がります。

  • 資産運用
    安定した収入を
    得る事ができます
    自然エネルギーである太陽光は、証券や金利のように市場性を持たないので、高い利回り(約10%程度)と高い安定性から、資産運用として優れた投資対象です。
  • 節税対策
    固定資産税を節税できる
    可能性があります
    一部例外を除き家庭用の太陽光発電を設置した場合は固定資産税はかかりません。一方、法人が設置した場合は、課税対象となり固定資産税がかかりますが、条件を満たせば、特例として減免措置もあります。
  • 維持・管理
    草刈りなどの面倒な
    土地の管理を代行します
    地主さまにとって、市条例による草刈りやゴミの不法投棄、無断使用など土地の管理は、なかなか面倒なものです。ジェネックスにおまかせいただければ、草刈りなど土地の管理の手間の軽減にも繋がります。
  • 社会貢献
    社会貢献、CSR向上に
    つながります
    まだまだ少ない再生可能エネルギーの比率を高めていく取り組みとして、エネルギー政策にも貢献できます。また、企業としての太陽光発電への取り組みは、CO2排出を削減し、CSR活動として企業イメージを向上させます。

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実績紹介

こんな土地をお持ちの方は太陽光発電発電に最適です。

  • 遮るものがなく日当りが良い
  • 150坪以上の広さがある
  • パネル設置予定地の近くに電柱がある

日当りが良いのはもちろんですが、まわりに太陽光を遮るものがないか確認することが重要です。
建物や木の影などパネルに光が当たるのを遮るものがあれば発電に影響しますので、事前の調査・確認が必要となります。
また、発電した電力を電力会社まで送電する際に必要なものが電柱です。パネル設置予定地の近くに電柱が無い場合は、新たに電柱を建ててもらう必要があり、 基本的には地主さま負担になりますので事前の確認をおすすめいたします。
なお、ジェネックスでは事前に投資回収シミュレーションを無料で算出いたしますので、お気軽にご相談ください。

太陽光発電で遊休地の有効活用には
2つの方法があります

  • 遊休地をジェネックスに賃貸

    遊休地や空いている土地をお持ちでお困りの方は、ジェネックスにおまかせください。賃貸収入が見込めるとともに、草刈りの手間や、管理の手間の軽減にも繋がります。

  • 地主さまが太陽光発電を設置

    売電収入を20年間決まった価格で得ることができますので、土地を有効活用することに繋がります。ジェネックスでは、太陽光発電に関するさまざまなサポートが可能です。

上記の条件を満たさない土地でも太陽光発電は可能です。
遊休地の活用についてはまずはお気軽にご相談ください。

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実績紹介

\ こんな土地でも太陽光発電の設置が可能です /

  • 草刈りなどの手入れ、土地の管理もご対応いたします。
  • 休耕田や耕作放棄地もおまかせください。
  • 雑木林でも造成することで設置可能です。

ジェネックスへのお問い合わせはこちらから

0566914131

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